ご注意 このアプリの内容は学習の補助としてまとめたもので、正確さを保証するものではありません。図は模式図で、テストのやり方や陽性の書き方は教科書によって少しずつ違います。必ずお使いの教科書で確認し、臨床の判断には使わないでください。
疑う疾患から、使うテストを引けます。テストの名前をタップすると、やり方と動きへ移ります。
測り方の基本
表の行かボタンを押すと、測る2点が変わる。
SMD と TMD をくらべると、原因の場所がわかる
周径
みる順番とコツ
段階3(重力に逆らう)をみるときの肢位。段階2は、動きが床と平行になる向きに変える。表の行を押すと、その筋の動きに変わる。
表の行を押すと、その反射の動きに変わる。下のボタンで反応の強さ(段階)を切りかえる。
なんで?
表の行を押すと、その反射の動きに変わる。
表在反射は皮膚をこすって起こす反射。深部腱反射と反対に、錐体路の障害では弱くなる・消える。
FIM(機能的自立度評価法):実際に「している」ADLを、介助の量で7段階に採点する。
BI(バーセルインデックス):「できる」ADLを、10項目・100点満点で採点する。
出題する内容
形式
問題数
絞り込み
このアプリの内容は学習の補助を目的にまとめたもので、正確さを保証するものではありません。図は模式図です。記載は教科書によって異なることがあります。試験対策では必ずお使いの教科書で確認し、臨床の判断には使わないでください。参考可動域は日本整形外科学会・日本リハビリテーション医学会の「関節可動域表示ならびに測定法」(2022年改訂)、MMT は Daniels の方法にもとづきます。